Book Creator 検索

カスタム検索
ラベル メヴラーナ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル メヴラーナ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2021年6月10日木曜日

須弥山登山

自分の敵は自分です。
須弥山登山は自分との戦いです。
他人は関係ない。
須弥山登山です。時の山を登り続ける。
1.ラジオ体操(日本の国民体操)
2.健康太極拳(毛沢東の健康体操)
3.コンブお笑いヨガ(インドの秘術)
4.信州大学医学部方式歩行法(西洋医学)
日々が須弥山登山です。
だから、エベレストに登る必要はない。
だから、富士山に登る必要はない。
だから、比叡山に登る必要はない。
だから、大本山に登る必要はない。
須弥山登山(天神祭り)
人類共通の目標は100歳越え!
人生は須弥山登山です。時の山を登る。時は刻々と前進する。
ゆっくり登れば良い。いつまで登るか。下り坂はない。そして、極楽へ行く。


須弥山登山(アマテラス)


みなさんへ
毛沢東の国民体操、健康太極拳はすごいよ!
競技太極拳ではなく、健康太極拳です。
恐るべし、毛沢東です! 新中国の元祖です!
元気は気の流れが良いことです。
金儲けのためにバカ騒ぎするのは元気ではない。不健康です。
元気は太極拳が示している。
2020年12月20日日曜日
太極拳(天神祭り)
中国武術太極拳チャンピオン・インストラクター


yoko


深夜便の天神祭りです。
極楽への道です。
須弥山登山は時の山を登る。
いつまで登り続けられるか?
黄鶴楼のBGMはジャズです・・・


須弥山登山


グレイトシステムの憲法です。
前文 宇宙の原理と自然の摂理です。付則は生存権です。
第0条 生まれて、死ぬ。
第1条 各自各社が限界まで生きる。
第2条 楽しく生きて、楽に死ぬ


結論です。
気候正義、経済正義などを実現するために世界システムをトップダウンで更新する。
しかし、世界システムはボトムアップで運営される。
設計はトップダウンです。現場はボトムアップです。
世界公社(グレイトシステム) > 国連(国際法) > 各国(憲法) > 各社(社則) > 各家(家訓) > 個体(まいなカード/マイルール)
固体(まいなカード/マイルール) < 各家(家訓) < 各社(社則) < 各国(憲法) < 国連(国際法) < 世界公社(グレイトシステム)
個人じゃなくて、個体はすべての生物とすべての機械を含むから。
バードマン

医療危機、気候危機、環境危機、資源危機、社会危機などの解決
何も難しくない。浪費を無くせばよいだけ。
最小王(バードマン)=平等=最大王(天皇)
天皇は自身で自らの放漫経営を解消する。
バードマンは健全経営です。


すべての業界に共通です。
浪費を無くして、100歳越えが目標です!

新五輪の開発(極楽メイカー)
コンパクトデジタル五輪です。
新五輪は人生ゲームです。
目標は享年100歳越え! 100歳越えは紀寿
世界人民が全員参加


バードマン(最小王)


須弥山登山です!
須弥山登山は他者との戦いではない。自分との戦いです。
鍛錬です。修行です。行きつく先は極楽です。

https://ayosuke.blogspot.com/2021/06/blog-post_79.html

バードマン
#マイあさ #モニフラ #らじるラボ #ごごカフェ #Nらじ

2020年12月25日金曜日

人類みなサンタクロース

みなさんへ
神があなたに与えた命を全うしてください。利己的
仕事の価値は他の命を助けることです。利他的
自助、共助、公助、そして絆。みんなまとめて、お助けマンです。
分かりますか? 人類みなサンタクロースです。
人類の仕事はサンタクロースです。お助けマンです。
バードマン



2020年6月14日日曜日

北朝鮮へ

戦争ランドは旧型です。滅ぶ。
なぜなら、人類同士のサバイバルゲームだから。
最後は自滅する。
戦争ランドは競技場、賭博場、武器や兵器、戦場など

武器や兵器は不用品(ゴミ)です。ゴミを生産しても意味は無い。
使用すれば、がれきの山や死体の山をつくるだけ。

WSJ Japan
北朝鮮は12日、米国との関係は「絶望へと移行した」との認識を示し、核兵器開発を進める姿勢を明らかにした。


2010年12月26日日曜日

村上春樹はお終い

だって、中国の反体制活動家にノーベル平和賞を与えたのは?


ノルウェイ


自動的に、村上春樹は、日和見主義の作家へ転落した@1Q84


そして、前年度か、前前年度か?


トルコの作家がノーベル文学賞を受賞した・・・


日本の出版文化へ


意味は分かりますよね?


二つの要因がある


ひとつは?


『アンダーグラウンド』


もうひとつは?


1Q84の博徒的セールス方法


それも、電子ブックが世に出てからの対抗措置的な色合いが濃かった・・・


これで、スウェーデン王立アカデミーが


村上春樹にノーベル文学賞を与えれば・・・


ヨーロッパの王家の名に傷が付いてしまう・・・



残念です


帝国民放送のNHKは、週刊ブックレビューで

NYの作家、マイケル・カニンガムを使って


「今の時代、作家は戦わなければならない」


と言わせしめた・・・


帝国民は罰当たりばかり - 世界ペンクラブ


なおかつ、マイケル・カニンガムは、ヴァージニア・ウルフを題材にした本を書いた


両名ご登場・・・








仕方ないから、イランの本屋のオヤジから買った、アラベスクのデザインブックにノーベル賞を与える






出版は文明である、日本の文化は地に落ちた

すなわち、出版は日本の知を代表している - 角川源義



今回の日本の出版文化の所作は、国家の品位を堕落させた査証となった@VISA&Master&Amex


一夜にして、日本の文学界が墜落した@JALのお仲間、親方日の丸族


国家を守ると言うタテマエの下、極めて重大な犯罪を犯してしまった@オランダ・ハーグ


ジャパンの面目が丸潰れ、、、恥の文化? 本当かよ? 笑い

2008年7月19日土曜日

メヴラーナの言葉

Soul Searching

生命の奥深くに眠る魂を探り当て、あなたの導きとせよ
肉体という名の山奥深くに秘められた財宝を探り当てよ
探求者よ、能う限りの力を持って必ずそれを見つけ出せ
外ではない、そなた自身の中にそなたの探すものがある

長いこと宝石の鉱脈を探し続けていれば
その者自身がいつか鉱脈そのものになる

パンの一かけを追い求め続けるのならば
その者はパンよりも上のものにはならぬ
これが理解できれば全て理解したも同然
あなたの探し求めるものがあなたの行末
あなたの欲するものこそがあなたの本質


これを一言で言えば、ソクラテスの

「無知の知」


神の書(クルアーン)の本質は、四つの次元から成っている。

「言語」「御しるし」「暗喩」「真理」




婚姻においては、配偶者どおしがお互いに同等でなくてはならない。
さもなければ婚姻は退屈な束縛と成り果て、幸福も長続きはしない。

つまり、ペアのバランスが良くなければ、うまくいかないということだと思う。

信仰

教条通りに行なう礼拝行為よりも、礼拝の根底に流れる精神のほうがよほど大切。

定められた礼拝よりも、信仰の方が大切。

信仰には、礼拝のような「始まり」もなければ「終り」もない。信仰は不断の義務である。

信仰は礼拝よりも優れている。

礼拝を伴わぬ信仰にも、それなりの価値は認められよう。だが、信仰を伴わぬ礼拝には価値がない。それは、まさしく偽善者の礼拝であり、無益どころか有害ですらある。

偽善者の眼は儀式的な礼拝のみを見る。確かに彼らの眼には、宗教が異なれば礼拝も違って見えるのだろう。
だが、信仰は、宗教の違いを超えて普遍である。



愛とは、自身の心と魂が他者の心と魂に同期して調和すること、だと思う。

学者

近頃の学者は、知識による堅牢な城をうち建て、一切を掌握したかのように振る舞う。彼らは自分の周囲のことならあきれるほど良く知っている。だが最も重要で、最も自分に関わる事柄、すなわち自分自身に関してはまったくの無知であり、また知ろうともしていない。

ギリシャでは、ソフィストと呼んだ?


約束を守ること

「偽善者には三つの印がある。まずは嘘をつくこと。次に約束を守らぬこと。そして信頼を裏切ること」

その者の学識や特技などには惑わされるな
その者が約束を果たすかを見届けるが良い
もしもその者が約束を違えず守るのならば
その時こそは思う存分に褒め讃えるが良い
その者には称賛以上の価値があるのだから

沈黙の価値

「邪悪な友を持つよりは、孤独である方がよほど貴重である。しかし良い友は孤独よりも更に貴重である。良い言葉を話すことは沈黙よりも貴重である。しかし沈黙は邪な言葉よりも更に貴重である」

怒りを鎮めること

「争いに勝利することが英雄の条件ではない。怒りを感じた時に、怒りを自ら制御し鎮める術を持つ者こそが真の英雄である」

急がぬこと

「急いで歩いたところで、何の益にもならない」

新月こそは、眼には見えなくとも月の完璧な状態である。
満月は欠けて完璧さを失うが、新月は満ちてゆく以外にはない状態だからだ。
新月は、一夜、また一夜、時をかけて進歩することについての学びを与える。
熟考に熟考を重ねて、自らを救う手立てがあることを、新月は教える。
新月を見て、人は学ぶのである、
「急ぐことは愚か者のすること、頂上に至るには段階を踏まねばならぬ」と。

秘すること、秘密

「あなたが願を叶えたいなら、だれにもそれを打ち明けてはならない。
あらゆる天の恩恵は、与えられたものに対する邪視を招く。
秘することで邪視を防げば、願いは現実となるだろう」

預言者は、最も深いところに最も大切な願いを隠す者が
最も早く願いごとを達成するだろうと仰せになった。

人はすべての秘密をさらけ出すべきではない。
あなたの出自、財産、宗教に関しては唇を閉じていなさい。
この三つに関して語るには、あまりにも敵が多すぎる。
秘密は一人で守るもの。
二人以上が秘密を知れば、たちまち海の向こう側まで知れ渡ろう。

富への執着

富と金とは、頭にのせる帽子
帽子に逃げ込むのは禿げた男
美しく縮れた巻き毛の男なら
帽子などない方がよほど幸せ

真に自由闊達な日とはおよそ次の通り
富める者の後を追うこともせず
貧しい者の後を追うこともしない
富にも貧困にも惑わされることがない
現世にも、人びとの煩わしさにも関わらない
その人は、自らの存在をまったく消し去っている

一切れのパンと引き換えに魂を売り渡す者よ
大麦の小さな一粒のために金鉱を手放すとは
ニムロードもまた神に恋することはなかった
彼は小さな蚊にその魂を引き渡したのだった

愛する者を探すなら
あなたが愛する者そのものになる
パンの一切れを探すなら
あなたがパンの一切れになる
この神秘を理解できるなら
あなたはすでに知っている
あなたが探しているのは
他でもないあなた自身なのだ

嫉妬

「嫉妬の焔は善行も崇拝もすべて焼き尽くす。ちょうど炎が、森の樹木を焼き尽くしてしまうかのように」

悪癖

あなたが感じる不快感は、あなた自身への不快感に他ならない。他人はあなたの悪癖を映す鏡の役割を果たしているに過ぎない。

独裁、暴政

「暴虐と独裁から遠ざかれ。本当に、それは審判の日の暗闇である」

悪人たちの犯す大それた不正は、やがてそっくりそのまま彼ら自身を葬る暗黒の井戸となる。

王も高官たちも欺瞞に耽り
裁判官も故意に誤った審判を下す時
最も高く、最後の審判を保持する神から
彼らに同様の痛みと災難が降りかかる
その時の彼なの何と哀れなことか

「悪事の策謀は、その当人に降りかかるばかりである」

陰口、中傷

「邪推の多くを祓え。本当に邪推は、時に罪である。無用の詮索をしたりまた互いに陰口をしてはならない」

賄賂

「賄賂を支払う者、賄賂を受け取る者を神は決してお許しにならない」

嘘、偽り、欺瞞

心正しい者であればそもそも誓いなど口にする必要がない
彼らは澄んで輝く両の瞳で十分だと知っている

真実の友と、二心ある者とを見分けられぬと嘆くよりも
自分の役に立たぬ嗅覚を呪うがいい

真実の言葉だけが心に深い休息をもたらす
畢竟、真実とは心の魚を釣り上げる釣り針である

時を無駄にすること

過去を懐かしむことなしに、過去をじっくりと観察せよ
その階梯を通り過ぎ、過去から解き放たれて自由になったとき、
あなたの神秘の道を歩む準備が整ったことになるだろう。
あなたは今や時の申し子。
時に学び、同時に時の師ともなる。
今や流されるのはあなたではない。
時があなたのために流れる。
二度と今生きているこの瞬間を無駄にすることもなくなる。
神秘の道を行く者は全て瞬間の息子
われらが知るのはただ現在あるのみ
「明日」はわれらの流儀にそぐわぬ
あなたもまたわれらの友ではないか
心せよ、あなたが手にしたそれらは
時の経過と共に消えゆくものだから

躊躇い

「あらゆる状況にあって、躊躇いは無用である。悪魔は常にあなたが躊躇った心の隙間に忍び込もうとしている」

預言者は人びとに

「もしも・・・」と言うことを禁じられた。

偽善者はその死の瞬間までそう言い続ける。
彼が一生のうちに得るものは、ただ後悔ばかりとなる。

Aoygai YoSuKe

メヴラーナの思想

メヴラーナは、イスラムをベースにした、学者、神秘家、教師、芸術家であった。

僕は、自然信仰および仏教およびサイエンスをベースにした、学者、神秘家、教師、芸術家であるのかもしれない。

メヴラーナとの比較

人間

メヴラーナは、人間を特別なものと捉えている。

僕は、人間はそれほど特別なものでもなく、脳が発達した高等動物である、くらいです。

でも、ある程度は悟らないと、ハダカのサルと大差ない、と考えている。

メヴラーナの

「外ではない、あなた自身の中にあなたの探すものがある」

僕は

「外とインターラクションしながら、自分自身の中に探すものがある」

メヴラーナの

「半分は天使の性質、半分は獣の性質、双方を備えたのがにんげんである」

これについては、同意します。ただし、

The Babylon System can NEVER win the Divine System.

This is called "the self evident truth".

獣性はBanylon Systemに与し、天使はDivine Sysytemに与する。

愛(僕の捉え方)

We should be over Bare Apes, and then become Homo Sapiens.

愛、理性、知性、知覚、感覚、感性、感情

知覚は、知性に基づいて、外界のものを捉えること。

感覚は、感性に基づいて、外界のものを捉えること。

理性によって、感情をコントロールし、宇宙とハーモニーし、シンクロすると、それは素晴らしい愛になる。

メヴラーナの言うように、知性を超えた状態が愛だとは思わない。これらは、表裏一体です。

心とは、愛、理性、知性、知覚、感覚、感性、感情などが、トータライズして、脳に現われる現象だと思っている。

メヴラーナの、「知性とは愛と共に互いに補い合うもの」、には基本的に合意します。

知識とは、知性や感性によって、脳内に捉えた情報だと思う。

哲学

「一個人が真実の全体を俯瞰することなど、到底できない」 同意します。

「哲学であれ知識であれ、閉ざされた一個人の観測と推論に依拠する限り、広大な宇宙の神秘を知るには到底及ばない。神の愛、神の知識のみが欠けている断片を補うのである」

神を宇宙に存在するエネルギーの総体だと考えれば、メヴラーナのこの論には同意します。

知識

「知るとは自分自身を、その心と魂を知ること」

心とは、理性によりコントロールされて、表れる現象。

魂とは、エネルギーであり、感性により現われる現象。

メヴラーナの

「現象界の知は更なる憶測と疑念を増やす。幽玄界の知は空高く飛翔し俯瞰する」

メヴラーナは、

身近に大まかに現われるものを現象界だと捉えている。

宇宙に存在する精妙なエネルギーによって現われるものを幽玄界として捉えている。

「偉大なる人よ、あなた自身について知れ」

「正しい思考は道を切り拓き、正しい道は玉座へと通ずる」

「宗教とは知恵を伝授し合うことである」
「イスラムという宗教は善行を奨める」

現世の虜になった者
パンと引き換えに魂を売り払った者

現世の快楽に情熱を傾ける者、贅沢と快楽に溺れる者。
こうした者はすべて我欲の虜、我欲の奴隷となった者である。

・・・
そして太陽と光が彼らの中で合致するまで
終りなき廃墟に自らを閉じ込める。

この下りは、仏教的に言えば、一言で「知足」という。つまり、足るを知る、ということ。

メヴラーナはこの世界が刹那でしかないと考えていた。同意します。

現世の富はあなたにとって頭痛の種となるだけ
愚か者よ、そのような禍に自らを差し出すとは
たとえその頭上に太陽と月を授かったとしても
死んでしまえば煉瓦を枕に横たえられるものを

個人的には

「死は必ず訪れる」

よって、

「自身の死を受け入れるしかない」

と考えている。

Aoyagi YoSuKe

2008年7月18日金曜日

残飯処理

残飯処理は自然の摂理に従うのが良いだろう。

焼却処分ではなくて、有機的に土壌などに還元されれば良いと思う・・・

自然界では、食べ物が余っているときには、最終的には、土壌などの自然へと還元されている。

青柳洋介

メヴラーナとの根本的な差異 - ふたつ

自分自身の哲学とメヴラーナの考え方の差異

1.個と部分と全体に対する考え方が異なる。

個は個で、「責任」と「義務」を果たす。部分は部分で、「責任」と「義務」を果たす。全体は全体で、「責任」と「義務」を果たす。個は個で、「権利」を有し、部分は部分で、「権利」を有し、全体は全体で、「権利」を有する。

2.断食

断食は必ずしも必要ではない。自然の摂理に従えばよい。

青柳洋介

メヴラーナ辞世の句 - 活仏と菩薩

「われらはファラオでもなければニムロードでもない。泥土によって創られたこの世界に、何の未練があるものか。この地上にある限り、平安も永遠も得られはしないのだぞ。

見よ、われらはこの砦に閉じ込められた囚人に他ならぬ。ほんのわずかに限られた、許された者を除いては。われらはすべて、いつか神へと還る者。私もまたその一人であり、愛するものとひとつになることを切に望む者である」

これが、何を意味しているかというと、The Divine Systemに住むことができるのは、ほんのわずかな許された者。メヴラーナでさえ許された者ではない。

泥土の世界とは、The Babylon Systemで動く世界を意味している。

たぶん、メヴラーナは、The Divine SystemとThe Babylonの両方の世界を行き来していたのではないかと思われる。でも、命が尽きて初めて、The Divine Systemにのみ住むことができると言っている・・・

1273年12月17日、メヴラーナは、夕陽が沈み行くのとほぼ時を同じくして、この世を去った。預言者ムハンマドへの許へと還った。

ということは、ムハンマドは、「許された者」だと言うこと・・・

ということは、メヴラーナは、死んで仏(buddha)となった。

ムハンマドは、「活仏」だと言うこと・・・

つまり、釈迦も、「活仏」だということ・・・

おそらく、イエスも、「活仏」だと考えられる・・・

青柳洋介

追伸:

ダライラマ14世は、菩薩。つまり、メヴラーナと同様の者だと思われる。

ダライラマ14世が、マザー・テレサを「菩薩」と呼んだ。

よって、マザー・テレサも、メヴラーナと同様の者だと思われる。

つまり、この三人は、菩薩、Bodhisattvaだろう・・・


ムハンマド - メヴラーナ

釈迦 - ダライラマ14世

イエス - マザー・テレサ

のような構図だと考えられる・・・

参考文献)『神秘と詩の思想家 - メヴラーナ』 丸善プラネット