2008年7月18日金曜日

メヴラーナとの根本的な差異 - ふたつ

自分自身の哲学とメヴラーナの考え方の差異

1.個と部分と全体に対する考え方が異なる。

個は個で、「責任」と「義務」を果たす。部分は部分で、「責任」と「義務」を果たす。全体は全体で、「責任」と「義務」を果たす。個は個で、「権利」を有し、部分は部分で、「権利」を有し、全体は全体で、「権利」を有する。

2.断食

断食は必ずしも必要ではない。自然の摂理に従えばよい。

青柳洋介

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