2016年5月5日木曜日

本日のシャングリラ

空模様



社は一社だけです。世界公社です。

民営は世界公社のブランドです。

国は無くなりました。家はたくさんあります。

全生命が世界公社の社員です。

世界公社の会長は?

ガイア(地球生命体)です!


世界公社の社則はシンプルです。


グレイトシステムの憲法は宇宙の原理と自然の摂理です。

附則は生存権です。

2016年5月1日 世界公社会長 ガイア


世界公社の支社は生物多様性条約、温暖化防止条約、軍縮条約などを締結する。


#クロス

Ameba TVのアプリを入れた。

TVはオンタイムビデオです・・・


ビデオ
1.
(テレビの)映像。
▷ video
2.
「ビデオ カメラ」「ビデオテープ」「ビデオテープ レコーダー」などの略。


オンデマンドビデオ

アップル、グーグル、アマゾン、NHK、TBS、、、


#クロス

官営は社会保障と税、民営は新テクノロジと金儲け

そんな感じだと思っている。


#クロス

バビロンシステムは覇権争いです。

首相(支配者)、軍隊(国防軍)、宗教(神道)

この体制で、世界で覇権争いをするんでしょ?


#クロス

世界公社人材目録

イギリスのジョン・ロック、フランスのモンテスキュー


ジョン・ロック(John Locke、1632年8月29日 - 1704年10月28日)は、イギリスの哲学者。哲学者としては、イギリス経験論の父と呼ばれ、主著『人間悟性論』(『人間知性論』)において経験論的認識論を体系化した。また、政治哲学者としての側面も非常に有名である。『統治二論』などにおける彼の自由主義的な政治思想は名誉革命を理論的に正当化するものとなり、その中で示された社会契約や抵抗権についての考えはアメリカ独立宣言、フランス人権宣言に大きな影響を与えた。


シャルル=ルイ・ド・モンテスキュー(Charles-Louis de Montesquieu、1689年1月18日 - 1755年2月10日)は、フランスの哲学者である。本名は、シャルル=ルイ・ド・スゴンダ(Charles-Louis de Secondat, baron de la Brède et de Montesquieu)で、ラ・ブレード(La Brède)とモンテスキュー(Montesquieu)を領地とする男爵(baron)でもあった。

1734年、『ローマ人盛衰原因論』、1748年、『法の精神』を出版。

イギリスの政治に影響を受け、フランス絶対王政を批判し、均衡と抑制による権力分立制の基礎を築いた。なお、イギリス滞在の間にフリーメーソンとなった。

社会学の父と考えられている。保守主義であった[1]。



#クロス

テレビって、どうなるのかな?

ameba TVって、どういうビジネスモデルなんだろうか?

やはり、広告収入?


グレイトシステム (あお文庫 黄)2013/10/28
青柳洋介
Kindle版

これを受けて、世界公社です・・・


日本の開国、文明開化は世界の奇跡のひとつです。


H・G・ウェルズの世界史概観

新石器時代以降、いろいろな地域にバビロンシステムが発生して、各システムが勢力争いをした。

20世紀に入って、ふたつの世界大戦が発生した。


世界史概観を観ると、世界は混迷している。

馬鹿げた覇権争いを昔から続けている。

慶應義塾大学出版会
『国連と帝国――世界秩序をめぐる攻防の20世紀』(マーク・マゾワー 著、池田 年穂 訳)覇権を争う帝国の為政者たちは、国連に何を託したのか。「「逆説」の理想的国際平和機構論」。http://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766422436/ …

慶應義塾大学出版会
慶應義塾機関誌「三田評論」2016年4月の特集は「岐路に立つ欧州」、座談会は【「ヨーロッパの危機」をどうみるか】です。ぜひご覧ください。http://www.keio-up.co.jp/mita/index_1604.html …


僕は、カヤの外です。

人類が滅ぶことは決まっています。

お好きにしてください!


世界史概観、読了。

人類はいつになったら目覚めるのだろうか?

人類は未だに未開人です!


官営は秩序を保つ。

民営は金儲け。

それだけの話じゃないの?

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