2019年9月28日土曜日

天罰です!

天動説に変わった。
環境系(天気) > 社会系(分配) > 経済系(資源)
天気 > 地気 > 人気

すべては、天が決める!


天罰です!
これが、コペルニクス的転回です。もう、どうにもならない。

生命の樹 チャールズ・ダーウィンの生涯 大型本 – 2005/6/16
ピーター・シス (著), 原田 勝 (翻訳)

星の使者―ガリレオ・ガリレイ
ピーター シス, Peter Sis他 | 1997/11/1


米国人へ

ディバイン・ジャスティスです。どうにもなりません。
米国の大人が撒いたタネが米国の子どもの不幸を生む。
天罰です!
divine justice
神の裁き、天罰、因果応報、自業自得



米国の若者へ

世界の若者を代表すべきは米国の若者です。
もっとも厳しいからです。
恨みは米国の大人に言ってね!
米国の大人が撒いたタネが米国の子どもの不幸を生む。

米国人へ

米国の持続可能性(いのち)は米国の自己責任です。
与党(共和党)は経済系主導です。環境軽視です。
野党(民主党)も経済系主導です。環境重視です。
世界大革命は米国がもっとも厳しい。我楽多で遊びすぎたから。

日本は米国の持続可能性(いのち)に対する責任はない。
米国の子どもたちが悲惨な目に合うだけです。
米国の大人が撒いたタネが不幸を生む。
頑張ってね!

グレタはスウェーデン人でしょ?
米国や日本と比べれば問題が少ない。
スウェーデンの子どもたちの方が苦労が少なくて済む。
グレタは世界を代表する必要はない。
だから、大して気にしなくても良い。

持続可能な社会は今の延長線にはない。
今の社会を続けると、持続不能になって、文明は崩壊する。
今は環境も悪化している。良化に変えるには方向転換が必要です。
経済系主導から環境系主導へ

持続可能性(いのち)は国連統治でなければ解決できない。
ナショナリズムは戦争多発です。
各国首脳は国連に集結して、神の摂理について話し合う。

人間界(プロビデンス/金) < 生物界(アマテラス/神楽) < 自然界(クロノス/時)

0 件のコメント:

コメントを投稿