2020年10月25日日曜日

音楽の泉(ラジオセンター)

天神祭りです。秋の園遊会。
#ドラゴンマシン、窓際族あお。
バードマンはバー&カフェを運営しています。


バードマン

芸術家は須弥山登山です。
自身の心身の健康のために芸術を行う。
ゆっくり時の山を登れば良い。
楽しく長生きするのが目標です。
芸術活動を長く続けるのが目標です。
バードマン

アマテラス、天神祭り、アマテラス - バードマン
長生きが、人生の目標、アマテラス - バードマン
享年は、人生の目標、真実です - バードマン
アマテラス、太陽と共に、生きるマシン - バードマン
アマテラス、持続可能機械、半永久的 - バードマン
アマテラス、適切生産、半永久的 - バードマン
アマテラス、適切消費、半永久的 - バードマン
アマテラス、適切ゴミ処理、半永久的 - バードマン
アマテラス、自然は真実、金はウソ - バードマン

極楽には金はない。
極楽は自然だから。
みんなが自然に生きるだけ。
分かるでしょ?
野生の楽園に金はない。
野生の楽園は自然だから。
だから、アマテラスはすべて無料です。
僕はすでにアマテラスです。
すべて無料です。必要悪で金があるだけ。
金は何の意味もない。
エンマ大王

戦後です。最低限度の経営は最高です。
昭和(裕仁)、平成(明仁)、令和(徳仁)
戦後成長期(1945~1990)、平成リストラ時代、アマテラス元年(2020)
沖電気はリストラはほぼ終わっている。
社員一人当たりの予算
ソフトバンク 13000万円(リストラ開始)
トヨタ 8000万円
NHK 7000万円
沖電気 2500万円
ウェザーニューズ 1700万円
バードマン 120万円(リストラ完了)

須弥山登山(バードマン)
人類共通の目標は100歳越え!
人生は須弥山登山です。時の山を登る。時は刻々と前進する。
ゆっくり登れば良い。いつまで登るか。下り坂はない。そして、極楽へ行く。

須弥山登山(アマテラス)
あなたの所有物は、丸裸のあなたの命です。
他のものは神の所有物です。
須弥山登山は全生命が丸裸で行う。極楽への道です。
宇宙は時が動かしている。いつまで登り続けるか?

須弥山登山の方法を教えるのがお寺です。
お寺のお祭りは須弥山登山です。
お経をあげても良いし、命数法を唱えても良い。
写経をしても良いし、何をしても構わない。
丸裸のあなたが須弥山登山をする。

須弥山登山は戦いではない。戦争ではない。
あなたの、全生命の単独登山です。
自分自身の力だけで登る。他者との競争ではない。


梵我一如を悟っている人は極楽です。
梵我一如を悟っていない人は地獄です。
自分の問題です。自力の問題です。
何の問題も無い。
世界はすでに平等だし、極楽です。
丸裸の僕の自力 < 森羅万象の他力
最低限度の経営が最高です。無理や無駄が無い。
人生の結果は享年です。
自力と他力と運命で決まる。運も実力のうちです。
バードマン


僕の楽園です。須弥山登山です。極楽への旅
音楽を聴きながら、美しいダンスを、若いお姉さんたちと一緒に踊る。
みなさんは固定観念の囚人です。僕は自由です。
極限への挑戦(バードマン)
宇宙番号UMSE-J個人番号/青柳洋介@64歳/年-月-日
いつまで、健康体操(ラジオ体操第一、第二)を続けられるか?
体操は自身の心身の健康のために行う。
光子は若い体操のレオタードギャルです、笑い
寺の小坊主は毎日、境内を掃除して、お経を読む。
貧乏寺の坊主は金持ちです。お釈迦様の知恵が金です。
市毛良枝さんのアドバイス(須弥山登山です。極楽への道)
ゆっくり一定のペースで上る。小さな歩幅で上る。
ジグザグに上る(斜度を緩くする)。
謙虚な気持ちで登山する。
自然に負荷をかけない。山を傷つけない。ゴミを残さない。
成り行きで登山する。本来なら登山はしない方が良い。山は人類の物ではない。


世界システムのピラミッドを登ろうとするから無理や無駄が出る。
須弥山登山をすれば良い。時を登る。宇宙は時で動いている。
いつまで登り続けるか?
ゆっくり登れば良い。下り坂はない。延々と登るだけ。

人生に下り坂はない。人生は須弥山登山です。
市毛良枝さんが登山の極意を教えてくれた。
ゆっくり登る。ゴミを残さない。
行きつく先は極楽です。
頂上は100合目です。一升(一生)は100合です。
陶子さんは55合目? 先は長い。
福岡の田中さんは世界一です。頂上まで登って、頂上で炭坑節を踊っている・・・
仙人はさらに登山する。十升です。仙人は10人力です。10倍も酒を飲む。
つまり、仙人は千合飲むから、仙人です。
バードマン

僕の天神祭りです!

「ラジオ体操の歌」
藤浦洸作詞・藤山一郎作曲

新しい朝が来た 希望の朝だ
喜びに胸を開け 大空あおげ
ラジオの声に 健(すこ)やかな胸を
この香る風に 開けよ
それ 一 二 三

新しい朝のもと 輝く緑
さわやかに手足伸ばせ 土踏みしめよ
ラジオとともに 健やかな手足
この広い土に伸ばせよ
それ 一 二 三

「よろこびの歌」
岩佐東一郎作詞・ベートーベン作曲/文部省唱歌

晴れたる青空 ただよう雲よ
小鳥は歌えり 林に森に
こころはほがらか よろこびみちて
見かわす われらの明るき笑顔

花さく丘べに いこえる友よ
吹く風さわやか みなぎるひざし
こころは楽しく しあわせあふれ
ひびくは われらのよろこびの歌

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