2021年7月24日土曜日

マイあさとモニフラ(新エネルギー政策)

多数派が生命の危機を感じたら、世界は変わる。
つまり、近い将来に世界は変わり始める・・・
エネルギー基本計画から、原発の新設は削除されたでしょ?
つまり、現存の原発でお終い。
石炭火力発電所への投資規制も始まったでしょ?


30年度に再生エネ36~38% 電源構成案、政府が最終調整
原発比率20~22%は維持、21日提示へ

カーボンゼロ
2021年7月16日 22:30 (2021年7月17日 5:18更新)

政府は2030年度の新たな電源構成の原案について、総発電量に占める再生可能エネルギーの比率を36~38%、原子力を20~22%とする方向で最終調整に入った。再エネの比率を現行目標から10ポイント以上引き上げ、原発比率は維持する。脱炭素電源で6割近くをまかない、温暖化ガス排出量の削減につなげる。

原発を巡っては現行目標を維持したものの、達成には電力会社が稼働を申請した27基すべての運転が前提となる。現状は10基のみの稼働だ。新たなエネルギー基本計画には原発の新設や建て替えについて記載しない。原発の発電量は先細りが懸念され、50年に脱炭素を実現できるか不透明だ。


モニフラのみなさんへ
第5波のピークがいつになるか?
ピークを超えれば感染は縮小する。
人流とワクチン接種率の関数です。
高齢者の感染率は大幅に低下した。
バードマン(最小王)

東京は第4波を超えた。
全国は第4波を超えないのでは?


五輪にはパラリンピックも含まれる。
東京五輪は問題なく開催されて、閉会する。
健常者大会 7月23日~8月8日
障害者大会 8月24日~9月5日

お疲れさまです。

バードマン(最小王)


8月23日から通常営業の見込みです。
障害者大会の観客は定員の50%以下、上限1万人です。

基本対策(通常)/公衆衛生の日本標準
営業は通常。
3密の回避、マスク着用、手洗い、換気、入場制限など
不要不急の外出は控える。
テレワークなどを最大限活用する。
ワクチン接種を加速する。


モニフラへ
東京五輪のレガシー > 国家運営の知見を得る(丸川五輪大臣)

国際イベント開催システムの開発
公衆衛生と経済活動の両立@医療体制

東京五輪を参考にして、国際イベントを開催する。
国際お祭り実行委員会


東京五輪の知見を2022年度計画に反映させる。

Nらじ(2022年度)
2022年度のお祭り(春夏秋冬お祭り列島)
日本もバリ島も祭りと芸能の島です。
4月 入学式、入社式
5月 春の園遊会@ゴーツーキャンペーン
8月 夏の行楽@ゴーツーキャンペーン
10月 秋の園遊会@ゴーツーキャンペーン
12月 紅白歌合戦@大晦日
2月 冬の行楽@ゴーツーキャンペーン
3月 卒業式


派閥力学(組閣の検討)
菅首相(無派閥)
加藤官房長官(竹下派)、茂木外務大臣(竹下派) > 内政と外交のカナメ
河野グリーン大臣(麻生派)、小泉環境大臣(無派閥) > 未来のカギ
下村地方大臣(細田派)、丸川子ども大臣(細田派) > 最大派閥
平井デジタル大臣(岸田派)、坂村デジタル庁長官(民間人) > 行政改革


府省庁再編(行政改革)
序列:首相(CEO/菅)、財務(CFO/麻生)、総務(COO/武田)、外務(茂木)、法務()、環境(小泉)

組閣
●金融公社
首相(菅)、官房長官(加藤)、総務大臣(武田)、財務大臣(麻生)、外務大臣(茂木)、法務大臣()
●生産公社
環境大臣(小泉)、文科大臣()、厚労大臣()、農水大臣()、経産大臣(河野)、国交大臣()
●防災公社
防衛大臣()、国家公安委員長()、復興大臣()
●担当大臣
デジタル担当(平井)、グリーンエネルギー担当(河野)、子ども担当(丸川)、地方担当(下村)、行革担当()、グリーン経済担当(西村)、一億総活躍担当()、万博担当()


外交政策
中露と対立する方針のようです。
自由で開かれたインド、太平洋(東アジア共栄圏)
米国、豪州、アセアン、インドなど


朝鮮半島の非核化
中米がリーダーシップを取る。
それで良い。

中露 > 北朝鮮(半島統一)韓国 < 日米

バードマン(最小王)

台湾海峡の安定化
中米がリーダーシップを取る。

中国 > 台湾省(独立問題)中華民国 < 日米

バードマン(最小王)

北方四島帰属問題

ロシア < 北方四島 > 日米

バードマン(最小王)

日本海安定化

韓国 < 独島/竹島 > 日本
中国 < 釣魚島/尖閣 > 日米

バードマン(最小王)


九州の人口は東京都と同程度です。
沖縄以外は通常営業です。
現時点で、新規感染者は300人程度で、問題ありません。
8月22日で緊急事態やまん延防止は解除され、列島は通常営業になる。

総務省が14日発表した2019年10月1日時点での人口推計によると、九州・沖縄8県の人口は前年比0.38%減の1425万人だった。2020/04/14

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