東京から田舎に戻って太った。
そして、東京出張が無くなって更に太った。
どうにもならないんだけど。
動け? 食うな?
言うは易し、行うは難し。
少々運動しても、喰ったらダメ。
相撲取りを見たら分かる。
目標は東京時代の76キログラムです。
少しずつ落としていくことを考えよう。
腹が減ったら、水を飲むことにしよう。
珈琲はブラックにしよう。甘いものも控えよう。
みなさん言っているが、巣ごもりは太ります。
欲望との戦いです。
グレイトシステムの開発もほぼ終わって、頭も気楽になった。
これも原因のひとつです。
布袋様が悪いわけではないが、体重を減らした方が良いという気がする。
体重を気にしていなかった理由は、布袋様です。福の神だから。
布袋様は止めにした。何にしようかな? 七福神
【七福神】
福の神として信仰される、恵比須(えびす)・大黒・毘沙門(びしゃもん)・弁天・福禄寿(ふくろくじゅ)・寿老人・布袋(ほてい)の総称。
酒を好み頭の長い長寿の神とされる。 日本では七福神として知られているが、福禄寿はこの寿老人と同一神と考えられていることから、七福神から外されたこともあり、その場合は猩猩が入る。
しょうじょう
【猩猩】
1.オラン ウータン.
2.中国の伝説上の獣。形は人に似、人語を解し、酒好きという。
猩猩
しょうじょう
説明猩猩、猩々とは、古典書物に記された架空の動物。 能の演目である五番目物の曲名『猩猩』が有名である。真っ赤な能装束で飾った猩々が、酒に浮かれながら舞い謡い、能の印象から転じて大酒家や赤色のものを指すこともある。 ウィキペディア
福禄寿
中国人が人生の三大目的とする福(幸福)・禄(身分)・寿(寿命)の全てを兼ね備えたのが福禄寿であり、その姿は、背が低く、長い頭に長い髭、巻物を結んだ杖を持ち、長寿のシンボルともいえる鶴を伴っている。
福禄寿は、中国の宋時代(960~1279)にあらわれた道士で年齢は数千歳という人物のことだともいう。いずれにせよ、仙人のような人物がモデルになっているようだ。
また、と泰山府君であるともいわれる。泰山とは中国五山の一つで、その神が寿命を司るところから関連づけられたようだ。
日本にも古くから泰山府君信仰が伝わり、福禄寿は長寿の神として信仰 された。また福・禄・寿を備えた神は人徳も備わっていることから、人徳の神としても親しまれている。
寿老人
寿老人も背は低く、身の丈三尺(約90センチ)といわれ、長い頭に長い白髭、巻き物をつけた杖を持ち、鹿をつれている姿で描かれる。鹿は玄鹿(げんろく)と呼ばれ、長寿の象徴とされている。ロクは禄に通じることから、延命長寿、福禄の神とされる。
神社に祀られる時は寿老神と書かれる。別に樹老人とも書かれることもあり、樹木の生命力から長寿を象徴している。
福禄寿と寿老人は、そのプロフィールがあまりにも似ていることから、一つの神として考えられていたこともある。七福神のメンバーが決定していく過程でも、両者のどちらかの名前をいれ、もう一人神様を加えることがしばしばあった。だから、一種の数あわせのために使われたようなところがある。
結論はあまり気にしない。寿命が尽きたら死ぬ。
動くのがしんどいから、少々体重を落とす。




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