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2020年6月21日日曜日

スマホ決済

ペイペイ、ヤフーカードに勝つのは難しい。
ラインもヤフージャパンの傘下に入ったでしょ?
つまり、ソフトバンクグループは強い。

だれが損をして、だれが得をしているのかも不明です。
ペイペイに勝つのは難しいよ。

ペイペイモール
運送屋やクレジット会社は損をしない。
お取り寄せ倶楽部というモールがペイペイモールに出品している。
クーポンやペイペイボーナスやTポイントはペイペイの管理です。
ソフトバンクの通信料を節約する。財源はソフトバンクの通信料かな?
僕が支払っている。
ペイペイボーナスは累計で20000円程度出ている。
どうでも良いが、正当給与と正当税です。


そうした中、モバイル専門の調査研究機関「MMD研究所」が2019年9月に行った調査によると、QRコード決済の利用者における各サービスの利用率は以下のようになった。

 ・PayPay・・・・・44.2%
 ・楽天ペイ・・・・17.1%
 ・LINE Pay・・・・13.6%
 ・d払い ・・・・・13.6%
 ・メルペイ ・・・・4.4%
 ・au PAY ・・・・・3.5%
 ・FamiPay・・・・・1.5%
 ・Origami Pay・・・0.7%
「PayPay」が圧倒的なシェアを誇っており、それに「楽天ペイ」「LINE Pay」が続いている。今回の統合で、「PayPay」と「LINE Pay」が今後どうなるのかというのを把握するにはまだ時間が必要だが、おそらくはそれぞれが連携することになるであろう。

BtoC・BtoB両方のシナジーに関する続報を待つ
これまで、両社のサービスの概要を説明したうえで比較し、そして統合後のシナジーのイメージを紹介してきた。有名企業同士とあって、一般個人はもちろん投資家や多くの企業にとっても注目の経営統合だが、BtoC・BtoBのサービス両方でどのようなシナジーが起こるのか、今後も大きな注目を集め続けそうだ。

両社のサービスがどう変化し、利用者にとってどう便利なものとなるのか、イメージを鮮明なものにするためにも随時情報を追っていきたい。

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