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2015年6月19日金曜日

極限物理学

極限になると、訳が分からなくなる。

人智を超えて、神の世界になる・・・

還元論と全体論

 物理学で実証済である。素粒子物理学は還元していくと、神の領域になり人智を超えてしまう。医学や遺伝子学なども似たような状況だと思われる。それよりも、現実的な処方や対策を取った方がベターだ。

・不確定性原理は20世紀の大発見のひとつ

【不確定性原理】ふかくていせいげんり
量子力学の確率的性格は本源的・原理的なものであるという主張。1927年ハイゼンベルグが提唱し、位置座標と運動量のように、ひとつの系のふたつの物理量の測定に当たって、両方ともに正確な値を得ることは原理的に不可能な場合があることを具体的に示した。


光が電磁波か光子か?

素粒子は運動するときに波の性質を現す。物質波です。


相対性理論?

世界は絶対的ではない。相対的である。

光速に近づくと、時間が縮む?


トキと場所が一致しなければ出会うことはできない。

世界は四次元時空です。


永久機関は作れない。

不老不死はあり得ない。

エントロピーが増大している。


絶対零度を人工的に作ることは不可能です。


真空とは何か? 空間とは何か?


電磁波は真空中も伝わる。なぜか?


時間とは何か?


宇宙の果てはどうなっているか?

観測不可能な宇宙は不可知です。


世界には人智を超えたことはたくさんあります・・・

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