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2015年6月14日日曜日

出版の自由

僕が加害者なら、出版しません。

ただし、

[集会・結社・表現の自由、通信の秘密]
第二十一条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。
検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。

1997年の神戸連続殺傷事件で、加害男性が手記を出版したことを受け、息子を殺害された土師守さんが発行元の出版社に抗議文を送ったことが分かりました。⇒ http://yahoo.jp/FWQlGO

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