民族問題ですか?
日本にも、アイヌ民族問題などがあるようです。
それとは、別に、昔の身分制度も残っています。
士農工商、エタ非人。
エタ非人は部落民と呼ばれています・・・
部落解放同盟が何者かは知りません。
天皇解放同盟代表
ふ~てんのトラ
Amy Tennery
[17日 ロイター] - ミャンマーは今、重大な人道的危機の真っただ中にある。同国に住む少数民族ロヒンギャの多くが、迫害から逃れようと過密状態の船に乗り込んでいる(その多くには過酷な運命が待っている)。
ロヒンギャの難民船が向かっているのは、彼らを助けることのほとんどできない国々だ。率直に言えば、一部の国は彼らに救いの手を差し伸べることにも関心がない。
なぜ、こうした状況が生まれたのだろうか。
<ロヒンギャとは何者か>
ロヒンギャは、仏教徒が圧倒的多数を占めるミャンマーで暮らすイスラム系の少数民族。彼らの敵対勢力の多くは、ロヒンギャが民族的に異なる集団だと認めるのを拒んでいる。ロヒンギャはベンガル人であり、ミャンマーにいるのは不法移住の結果だというのが、同国当局などの主張だ。
一方、ロヒンギャ側は、ミャンマーのラカイン州に植民地時代以前から居住していると主張。中東研究所によると、ロヒンギャという言葉が最も古く登場するのは1799年だという。
<なぜミャンマーから逃れるのか> 続く...
0 件のコメント:
コメントを投稿